ファクトリーアンロック?

RingoFreeの料金設定について

皆さん、こんにちは。RingoFreeサポートデスクです。

弊社のサイトに訪問された方は、これまで様々な海外の類似サイトをご覧になってきたかと思います。

「英語だし、相手は外国人だし、なんかあった時に文句もいえないし、聞けないし、対応もしてくれなさそうだし…」と二の足をふまれてきたのではないでしょうか。

型落ちしている古い携帯電話をこれからも長く使うのに、またお金がかかるのは…、と思っていらっしゃることでしょう。

「SIM下駄、JB、ファクトリーアンロック」の選別は、難しいところです。

「安かろう、悪かろう」とは言い切れませんが、皆さんもおじいちゃん、おばあちゃんに「ただほど怖いものはない」と教えられてはいないでしょうか??

<JB経験者としては、タダである引き換えに「学ぶ時間」をかなり食われましたし、SIM下駄は非常に不安定で運悪く突然電源が落ちることもありました。>

英国系サイトでは、安い料金をちらつかせ、あとで上乗せするのが多いようです。

とはいえ、本サービスは高価であるため、慎重になるのは当たり前です。

そこで、英国系のサービスが£39!と観れば「英語だけど、なんとかなるだろう!」と、飛びついてしまうのはよく分かります。

<被害にあわれた方の話では、「£139追加しないとやらないよ」と言われたそうです。…、惨い。>

弊社では、同業者の価格と評価、クレームなどの情報を常にキャッチして、「皆様にご納得頂ける料金」を追い求めています。

為替や世界の経済情勢に左右されることも考えられるので、料金を安定させるのは難しいですが、キバっていきます!

以上、RingoFreeサポートからのお知らせでした。